暇とは何か論じよう

こんばんは
体調がぶっ壊れたので腹いせに文章でも書きます
働きながら風邪引くとしんどいよねー
風邪ひいてんのに川入っちゃったら余計にねー

書こうと思って書き始めたはいいが書くネタがないですね
と、思ったので読みかけの本についてでも書いてみましょうか、そうしましょう

暇と退屈の論理学て本です
この本読んでる時点で察してください
まだ5部構成の1部までしか読めてないですけど

真に幸福な人は自分の幸福を求めることの出来る人だ

うん、なんかわかる…ような、わからんような
人は退屈を嫌い、退屈よりも苦痛を求めてしまうもの、らしいですよ?
確かにスチャダラパーがそんなこと言ってたような アニさんさすが
幸せよりも苦の方が簡単に手に入ってしまいますからねー
兎を追うのを楽しみにしている人間に兎をあげようと言っても喜ぶ人はいない
兎が欲しいんじゃないんだよねー
兎が追いたいんだよねーわかるー
けど、本人自身は兎が欲しいと思ってたりする
気づいてないだけー、てか気づかなくていいもんなんだろうね
しあわせーてなんだっけ?
そんな不透明なもんは見つけにくいったらありゃしません カバンの中にはありません
目的があっての手段なのか実は手段が目的なのか 難しいところだな、うん

確かにわかるなー、なんかそんな気はするなーみたいな
自分がなにをしたら楽しいのかわかってる人は何かをしてる時すごく充実してますもんね

と、まぁ考えすぎるとハゲそうなのでインスピレーションで楽しそうなものには食いついていこうってところですかね
頼んだぞ私の潜在意識ちゃん

毎回まとまんないんだよねー
文章書くの苦手だなー
アウトプットが大事なので兎にも角にも書いてみないとね
ちょっと題材が難しかったのもあるはず
もっと抜き出したいとこあったなー
あと4部もあるので展開を楽しみにして読んでいきたい所存です
おつかれさまです

心に刺さる言葉が結構あったので書き出したいところですが是非手にとって読んでいただきたいです。読み終わったら貸すよ 声かけてね
(決して面倒だとかそんなんじゃない。)
ではでは

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